若見え肌のポイントを追求したところ・・・それは保湿でした

年齢を聞いてびっくり!

そう思っていまう方は「若見え肌」でした。

どうやって作る?「若見え肌」美容家の方に聞いてみました。



どうやったらあんなに若く見えるの?


私と同じ年なのに…と、比較してしまったことありませんか?

女性であれば、だれもが思うことですよね。

「若く見える」のは「若見え肌」だったんです。


そこで、実年齢よりもかなり若く見える、エステシャンに聞いてみました!

「若見え肌をつくるには、高い化粧品やエステをつづけなきゃダメなの?」

彼女はそうじゃないという。

ではなに??それは「自分にあった保湿」だと彼女は言う。


二十歳をピークに体の水分量はどんどん低下していくと、医師から聞いたことがある。

二十歳??えっ?肌も同じ??

その頃は何も考えずに日焼けをして、手入れなんて何もしていない…

だって何もしなくても艶肌だから…。

そう、思っていて公開するのはそれから15年、20年後。

20代のみなさん、きちんと今から取り組むことが将来のアンチエイジングにつながるんです。


でもそんなころからもう始まっていたんだ。

戻ることはできないけど、今からできることはなにか。

それはとにかく「保湿」。

身体にも水分は必要のように、肌にもどんどん水分を与えて閉じ込める、保湿が必要不可欠。

化粧水で水分を入れた後、乳液や美容液で保湿を与えることも大切だけど…

自分に合った保湿クリームを使うことが乾燥を感じる年齢層にはお勧めと。


お手頃な値段で使いやすいクリームはたくさんある。

私は実際、ドラックストアで1,000円で販売されている「コエンザイムQ10配合クリーム」を使用。

これを寝る前に少し多めに取り、頬の下から上へとほうれい線を広げるイメージで塗り込む。深呼吸しながら…これ、きもちよくて、やめられない。


まだまだあの人のような若見え肌にはなれないけど…「いつか自分もそう言われたい」


そう、上向きな気持ちでいるのは、一番のアンチエイジングなのかも。


RoadSkip.ERIKO